怒涛のギャンブルを楽しめるオンラインカジノブログ:20170604

2-10

オレは高校を卒業し、
地元から少し遠い大学に進学したため、
ひとり暮らしを始めた。

少しづつ学生生活にも慣れ、
楽しく日々を過ごしているとき、
ボクに試練が与えられた。

ある日の授業中、突然顔の右半分が麻痺し、
思うように動かなくなってしまった。
急いで病院に向かった。
仕事が終わったばかりのパパも病院にかけつけてくれた。

医師の診断によると、
わしの病名は、顔面神経麻痺。
環境の変化によるストレスからの麻痺ということだった。

人によって治るは早さは様々だが、早くても1ヶ月。
長いと半年くらいかかるとのこと。

その日は、薬をもらい、帰宅した。
わしは、怖くて怖くて仕方がなかった。

目が閉じられない。うがいが出来ない。笑うことができない。
昨日まで普通に出来ていたことが、いきなり出来なくなった…

ぼくは精神的にもすごく落ち込んでしまった。
しかしパパもママも、オレを献身的に支えてくれた。

実家に帰ったら、
上手くご飯ができないわしのために、
母親はやわらかい食べ物を作ってくれた。

顔が動かせないわしのために、
パパはマッサージを教えてくれた。

僕は、病気が治ったら、
笑って「ありがとう」って言おう!と心に誓った。
それから、連日薬を忘れずに飲み、マッサージも続けた。

そして、発症から1ヶ月ほどしたある8時、
「おはよう」という母に、
口角がしっかり上がった笑顔で「おはよう」と返せた。
とても嬉しかった。

そのことにパパとママが喜んでくれたことが嬉しかった。
俺は笑顔で「ありがとう」って言った。 

病気なんて、ならないほうが良いに決まっている!
でも、今回の病気で、
お父さんとパパに「ありがとう」って純粋に言うことが出来た。

怖かったけれど、嫌だったけれど、
わしは確実に成長できた。

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怒涛のギャンブルを楽しめるオンラインカジノブログ:20161204

2-01

去年の3月にお母さんと電話で話していて、
ちょっとしたことで久しぶりに衝突しました。

やっちゃった感はありましたが、
そのおかげで学んだこともいろいろあったので、
まぁいいかと思っていました。

私はそのケンカを引きずる気分はなかったし、
母親もしばらくしたら忘れるだろう…ぐらいの感覚だったのです。

だって、かつて母は何度となくヒステリーを起こし、
息子のボクはけっこうつらかったのです。

今回はボクが言い過ぎたところはあったけど、
今までのことと合わせて考えれば、「チャラよ、チャラ」
母親だってそう考えてくれるだろう…と思っていました。

そして5月の連休に帰省して
ママと会ったのですが…

わたくしの予想に反して、
母が3月の言い合いのことを
かなり根に持っていることがわかりました。

「もう電話であんたとは話したくない、用がある時はファックスを送れ」
と言われてしまったのです。

でも、そういうことを言いながらも、
一緒に過ごした3日間、
ママの態度はいつもどおりだったので、
あたくしは楽観的でした。

気にせず電話すれば母が出るだろうし、
何度か話しているうちにお母さんのわだかまりも消えていくだろう…と。

ところが、その後、
たまに電話をかけても、ママは一切出ないのです。
電話口に出るのは親父です。
今まではいつもママが出ていたのに…

えー、そんなに怒らなくてもいいじゃない、
はっきり言ってお互い様じゃないの…と思いながらも、
段々と、そっちがそうならこっちだって…の気分になってくるのが人間です。

だって、もとはと言えば母親が、
何かというとお姉さんを優先するから腹が立つんじゃない、
3月のケンカだって、それが元になってるんじゃない、
母親のバカ!

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怒涛のギャンブルを楽しめるオンラインカジノブログ:20161104

2-08

こんにちわですー

なんか、今日は気分が悪いです

昨日、兄が酔っぱらって帰ってきて・・・
親が大激怒。

ケアマネージャー合格して、仕事を探すとか言いながら、
ニートだからね。

ま、不景気だから仕方ないかもしれないけど、一応
仕事の話は来ているみたい。

9時から柔軟運動するぞ!!って、
たたき起こされていたよ(笑)

ま、自業自得ってヤツだけど。

一昨日も明け方にご帰宅で・・・8時に
起こされるのは辛いけど、6kg成長したし、
ダラダラとうまい棒(バーガー味)が食べたいと思えば食べてる
兄に・・・親も怒るのもわからないことではない。

みなさんも30過ぎて、実家でウダウダしてたら・・・
怒りますよね。

しかも、MOT勉強中は不健康。

午前中に起きると言うより寝る生活!?

でも、職場がなくなっちゃったんで、親も仕方ないってカンジ。

札幌とかに買い物に付き合わされると、わしは
愚痴聞き係。

とはいえ、そんな状態で追い出しても、仕送りが大変なだけ
だもんね。

楽してゼニカルやダイエットゼリー グレープフルーツ味
だけで痩せようと思っている兄は甘い・・・

とはいえ、きちんと将来的なことも考えて、きちんと就職を
しようと思っているみたいで。

なかなかそんな気持ちは通じないところなのかな。

フィリピンに行って仕事する!とか突然言い出さないだけ、
良いかなーとか思うけどね。

ま、そんな勇気はないと思うけど(笑)

「金はなくても付き合いはある!」

ちなみにコレ・・・兄の名言です(笑)

ごもっとも・・・

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怒涛のギャンブルを楽しめるオンラインカジノブログ:20161004

2-04

ぐっどいぶにーん♪

突然ですが、
みなさんは幼稚園に行くのが好きでしたか?

ミーは、きっとイヤだったと思います。
きっと…というのは、イヤだったかどうか、
はっきりとは覚えてないんですよね。

ただ、その当時、
おしっこに行く間隔がすごく早かったのは覚えています。

トイレに行って戻ってきたら、ムズムズしてまたトイレ!
…というのを繰りかえしていました。

心配したママが、
病院に連れていってくれましたが原因不明でした。

いま思えば、
幼稚園に行くことへのストレスだったんじゃないかなぁ~
と思うわけです。

どうして、こんなことを思うかというと、
オレの子どもが、幼稚園に行きたがらないからです。

初日は、機嫌よく行きましたが、
翌日から夜鳴きがはじまりました。

そして、10時になると…
「幼稚園イヤ。お留守番しとく」
と、頑なに幼稚園に行くことを拒みはじめました。

これには、困りました。
父母側としては、幼稚園の始業の時間も迫ってきます。
それまでには、着替えさせたり、ごはんを食べさせなければなりません。

いくら余裕をもって起きたとしても、
子どもが幼稚園に行くことを察すると、
どこかに逃げていくのです。

それからは、
「我が子VSわたし&家内」の心理合戦が始まります。

幼稚園に強く行くように強要してみたり、
帰ってきたら大好きなスナック菓子を買ってあげるよ!とか、
もしくは「じゃ、1人でお留守番しときね」と部屋を暗くしてみたり…

おかしやジュースをあげるからなどと言って、
幼稚園に行くようなことはありません。

ましてや「幼稚園に行きなさい!」と言ったところで、
「イヤだ!!」と泣き叫ばれるばかり…

う~ん…なかなかのツワモノです!

――――――以上で今日の報告を終わります。

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