怒涛のギャンブルを楽しめるオンラインカジノブログ:20170518

2-01

今日は友達が実家に帰ることになったので、
千歳で食事&飲み会をしてきましたー。

一緒に地元から出てきた一人なので、凄く
さびしいです。。。

アマチュア無線技士の勉強をしていて、取得したので、
地元で転職先を探していたみたい。

今の仕事で減給になって、副業とかもしてた
けど、父と実家に帰る話をしてた
みたい。

たしかに、副業って大変だし、身体も壊しそう
だし、何かをなくそうといえば家賃が一番早い。

家賃も光熱費もなくなるし、車も親のを乗れば
車も必要なくなったりするし、色々と浮いてくる
から、実家にお金を入れることもできるしね。

一緒に骨盤リズムしたり、家に
泊まりに行ってエアロビスティックや
ストレッチ。

頑張って痩せようね♪って燃えてたこともあるし、
オススメって聞いてダイエットシェイク バナナ味を
飲んだりとか・・・

20歳の記念にハンガリーに行こう!とか、
一緒にやったことがいろいろあったから、本当に
楽しい思い出ばかりで。

休みの朝方から海だ!ドライブだ!!
って出かけたりもしたり、恋に悩んで失恋に泣いた
時も、一緒にいてくれたから、僕も一緒に
戻りたい気分。

でも、それぞれの人生があるから仕方ないよねー。

なんてしみじみなっちゃった。

6日は思い出の映画へ
一緒に行ってきます音符

曇りのち雨かなー。

どうしても告白したい!っていうから、他の人も呼んで
一緒に行った思い出の場所。

ミーも一緒にミソ風味ラーメン食べまくって、
泣いたんだよね(笑)

まさか・・・一緒にいた人の中に付き合ってた人が
いるとはねーってカンジで。

ま、思い出の場所で楽しんできます♪

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怒涛のギャンブルを楽しめるオンラインカジノブログ:20170418

2-07

息子たちが、
茶わんの中に、ご飯つぶを残していた。

お茶を注いで、こそげ落として食べてしまうように告げても、
「これくらい」のつもりで平気にしている。
俺も強要はしないけれど、気になる…

ボクの祖母は、
「米粒には七人の神様がおいでなさる」と言っていた。
子ども心に聞くとはなしに心に残っている。
それは、私が幼い手で、農作業を手伝っていたからだと思う。

稲作は、牛馬の力を借り、
ご近所同士の助け合いの基で成り立っていた。

幼いぼくたちは、
お祭り気分でその周りを走りまわっていた。

お子さんたちも大人たちと同じように汗をかき、談笑の中にすわり、
その中で社会の成り立ちを理解してきた。
風がわたるように、時間もゆるやかに流れていたように思う。

だから、
父母の小言も祖父母の教えも
道理として、この体のすみずみに治まっている。
まるで、つけものの重しのようだった。

心のひだに、たたみこまれた道理を
今のお子様にふりかざしてみても、
経験していないことは、「食」とは結びつかない。

「飢え」を知らない世代が日本人の大半を占めている。
あたしも知らない。
ひもじい思いをしていないので、
「命をいただいて命をつなげている」事実を、
どこかに置き忘れていないだろうか。

ミーは
「初物を食べたら東むいて笑え。75日長生きする」
ということわざを耳にしていた。

幼いおいらは、
たった75日生きのびてもさしたる変化はないと考えていたが、
この歳になって…

「感謝の気持ちを込めて笑って食べよう」という
本当の意味を理解できた。

―地球滅亡まであと427日―

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怒涛のギャンブルを楽しめるオンラインカジノブログ:20161218

2-07

我が家の話題提供者は、いつも母です。

時には「…それは誰に向けてしゃべってんの!?」と、
漏れ聞こえてくる話題がミーに向けたものなのか?
はたまたとてもしっかりした独り言なのか?
…の判断が微妙なラインで
ママのおしゃべりが繰り広げられます。

例えば、クイズ番組などでは、
テレビに向かってまるで出演者の1人のように
問題と苦悩して、解答にリアクションして…と大忙しです。

そんな我が家ですが、最近の話題の中での1番のトピックスは
「祖母の甲状腺に癌が見つかった」
ということです。

おいらのママにとって祖母は、
自分のママになるのですから、
その心配ぶりも尋常ではありません。

幸いにも今のところ良性で、
頼れる甲状腺の専門医を見つけたようで手術も決まり、
まずは一安心な様子です。

祖母はもう86歳ですから、逆に今まで大きな病気もなく、
ひ孫までいるのはとてもラッキーなことなのかも知れません。

最近、わたしの周りで「癌」というキーワードがよく出てきます。
それは、友達の父母だったりとか、
友達自身だったりとか、両親の友達だったりとか…

もちろん、僕が社会人になって、関わる人が増えたことや、
自分も含め周りの人達が
癌を発症する可能性のある年齢に
近づいてきたということがあるのでしょう。

ところで…
オレの祖母は、病気が発覚してからも
「よりよいお医者さんを!」
「より万全の体制で手術してもらえる病院を!」と探しては
問合せを続けたらしいです。

とっても気丈です。
そこには祖母の強さが見えます。

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怒涛のギャンブルを楽しめるオンラインカジノブログ:20161118

  • 2016/11/18
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2-05

皆様、コニチワー(外人風

今日は寝不足です。

最近、仕事でもプライベートでも大忙しです。

一番ビックリな話題が・・・妹が結婚することになったこと。

2週間前珍しく大阪駅に12時頃呼び出されて。

うまい棒(チーズ味)でもって大好物の話が出た時に、何かあるな…
と思ったわけですよ。

最近バランスパワーやダイエットシェイク チョコレート味を愛用し、
休みの午後からエアリーシェイプネオしてみたり、
母も変だ~とか言ってたの。

10キロ太ろうが、気にしない性格だったのに。

おかしいと思ってたら、やっぱり結婚をしたい相手がいるそうで。

というか・・・本人たちは、もう結婚するって決めてるわけで。

それが、バチカンの人なんだよねー。

後々ノルウェーに行くかはわからないけど、とりあえずは
日本にいるみたいなんだけどね。

親に挨拶に行く相談だったわけよ。

うちの親は、いまだにストレッチしたり、元気いっぱい!

こしが痛い~なんて聞いたことないし、14時から
妹と一緒にエクササイズ トランポリンするくらい元気な人で。

はっきりした性格だから、何をいうやら・・・。

しかも向こうの親に挨拶となれば、ちょっとした旅行だし。

どこで結婚式をするのかというのも、本人たちは考えているらしい
けど、「自由にどうぞ」じゃないと思うし。

田舎の人だから、外国人なんて聞いたら、きっとビックリすると
思う・・・あたくし以上にね。

どうなるやらってカンジだけど、味方になって挨拶の日に実家に
来いって。

ε-(ーдー)ハァ

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怒涛のギャンブルを楽しめるオンラインカジノブログ:20160918

2-08

美しく減量するためには、
間食にも工夫しましょう!

本当は、間食をしないほうがいいのですが、
そうは言ってもやはり人間です。
甘いものを食べたいというときもあります。

また「間食を我慢」というのも逆にストレスがたまり、
ストレスが肌荒れの原因にもなりますし、
シェイプアップの失敗につながることもあります。

だから、時々はいいでしょう。

ただし、市販されているスナック菓子を食べるのなら、
美容にもつながる「チョコ」がおすすめです。

「えっ!板チョコはむしろ肌に悪いのでは?」

たしかに板チョコは脂分が多く含まれているため、
吹き出物の原因になりやすくなります。

そこで、さらに工夫を凝らすのです。
「カカオ70%以上の板チョコ」を選ぶようにしましょう。

チョコレートには、
カカオポリフェノールと呼ばれる抗酸化物質が含まれています。
特にカカオが70%を超えるものは、
それだけ多くのカカオポリフェノールが含まれているので、
強い効果があります。

カカオが70%以上も含まれているチョコレートは、
一般的に油分も控えめになっていますから、
考えるほど肌への悪影響は少ないと考えていいですし、
シェイプアップにも効果的!

もちろん甘いものは、ストレスを緩和させる働きがあります。
ストレスが小さくなることで、逆に肌によいと考えることができるのです。

できるだけ甘いものを、油分を少なく、体質にいい状態で食べるのなら、
カカオ70%以上のチョコレートが決め手なのです。

カカオ70%以上の板チョコで
美しくシェイプアップしましょう!

――――――以上で今日の報告を終わります。

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怒涛のギャンブルを楽しめるオンラインカジノブログ:20160818

2-04

ミーのママは今年で満75歳になるが、
たいした持病もなく元気そのものである。

健脚なため、70歳を過ぎてから本格的に登山を始め、
毎年、秋には山に登るのを楽しみにしている。
ご近所でも評判のスーパーおばあちゃんである。

そんな母の実家は、
紀伊半島の尾鷲という港町から
さらに奥に入った小さな漁村である。

子どもの頃、
母はあたしたちを連れてよく実家に帰省したのだが、
実際、母の田舎は海や山以外は何もないところだった。

その日、水揚げされたばかりの新鮮な魚介類や
畑で取れた野菜がそのまま食卓に上る。
自給自足に近いような生活である。

昼は海で泳ぎ、西瓜やかき氷を食べお昼寝をした。
18時の海岸では都会の海では見ることができない夜光虫が見られた。

田舎での生活は単調で何もない生活だったが、
団地っ子のあたしにはそんな生活も新鮮に映った。

母親の言葉を借りれば、
「幼い頃、食べ物でひもじい思いをした経験は一度もない」と言う。

ママと同世代の人たちの話を聞くと、
戦争中から戦後に掛けて、食べ物で苦労した話は枚挙に暇がない。

しかし、
お母さんは
「子供の頃は日々、ブリの刺身ばかりで飽き飽きした」とか
「都会から着物や洋服を持って魚と交換しに来た人がよくいた」
という話をあたしによくしてくれた。

一方、ミーの父は15年前、脳出血が原因で他界した。
父親の故郷は横浜で、母親とは対照的な人生を送った。
幼い頃、食べ物で散々苦労したらしい。

今思うと、
幼少期から青年期に掛けての食べ物の差や栄養の差が、
父親と母親の寿命の長さを分けたのではないかと
おいらは密かに思っている。

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