怒涛のギャンブルを楽しめるオンラインカジノブログ:20170524

2-05

ぼくは、高校を卒業するまで、
バレーボールをやっていました。

高校のバレーは厳しかったので、
食べないと体力がもたない!

午後もキムチ牛丼2人前など、かなりの量を食べていたんです。
しかし、体操量が多かったので、
からだもひきしまり、むしろ体重も落ちていってたほどです。

きっと体操量と食べる事量がうまい具合に
バランスがとれていたんだと思います。

ところが、
バレーを辞めてしばらくすると
ブクブク太ってしまいました。

トレーニングをやめたのに同じくらいの食べる事量を摂り、
バランスも考えないで、食べたいものを食べたいだけ食べる…

運動してる時に比べて、
腹だってそこまですいてないのに、
トレーニングしてる時と同じ感じで食事をする…
太るのは当たり前ですよね。

だから、あたしは、
今の生活に合った食事を考えて摂り、
そして、できる時にはなるべく体質を動かすようにしました。

全く運動せず、ダラダラしてしまえば筋肉はどんどん衰え、
痩せにくくもなってしまいます。
それこそ、10時ラジオ体操をやるだけでも違いますよ!

私は球技は得意ですが、
マラソンなどが苦手なんです。
だから、ジョギングなどは続かないので、
連日、8時Wiifitをやっていました。

激しいトレーニングではないけれど、
全身を使い連日続けられるものなので、
何もしないよりはいいと思うんです!

以前体操をやっていた経験がある人なら、
得意不得意はあると思いますが、
体質を動かすことが嫌いなわけではないですよね!

トレーニングが嫌いでない人なら
シェイプアップだって成功しやすいはず!

少しの運動と、ご飯バランスを考えれば、
きっとひきしまっていたあの頃に戻れるはずです!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

怒涛のギャンブルを楽しめるオンラインカジノブログ:20170324

2-06

大人とお子様とでは
炭水化物に対する重要度に違いがある。

大人にとっては炭水化物は必要量だけでいいのだが、
息子にとってはその必要量に加えて、
脳や筋肉を作るために余計に取って行かねばならない。

だから
大人が食べる穀物の量と、
息子が食べる穀物の量は、決定的に違うのである。

子供の食事においては
穀物の割合を6割にすべきである。

それだけ大量に食べさせるからこそ、
成長のために充分な炭水化物を確保できるのであり、
順調に成長して行くことができる。

お子様が摂取する穀物の多さこそ、
子供の脳の発達を促すことになるのだ。

母親としては、
娘の栄養のことを考えて、
あれやこれやとおかずを作ってしまうものだが、
お母さんが大量におかずを作ってしまうと、
子供は穀物をあまり食べなくなってしまう。

裕福な家はどうしてもおかずの量が増えるために、
穀物の消費量が減少してしまい、
それでバカな息子が育ってしまうのである。

息子には日本の伝統的な食べる事で充分。
ごはんに味噌汁、それにメインとなるおかずが1品に
糠漬けで充分なのである。

休日にはおかずをもう少し増やして、
メリハリをつけても良いが、
いつも豪勢な食べる事を出していては、
子どもはバカになるだけ…

お子さんというのは
とにかく動き回っているものだし、
人がいてもいなくても喋りまくっているもの。

それだけ体も脳も使っているということであって、
大人よりも穀物を必要する割合は非常に多いのである。

大人は子どもみたいに動かないし、喋りもしない。
だから穀物の消費量を抑えてもいいのだが、
娘はそうはいかないのである。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメントは利用できません。

ページ上部へ戻る